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    ここは漫画家 御童カズヒコのブログです。
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よっしゃ!
Brenda Lee01
お届け予定は14日だったが13日に届いた。
さすが早いねアマゾン。
コンビニ受け取りで仕事の帰りに取ってきた。
家に帰りワクワクしながら箱を開け、CDの封を切る。
さすがにこの値段だと歌詞カードやブックレット的なものは
何も付いていない。
ケースの裏面に曲名と収録されてるアルバム名などが載ってるだけ。
いいんだ、海外盤だからブックレットなんか付いてても
どうせ読めねえしw

今夜は1番楽しみだったブレンダ・リーを聞きながら
地道な作業をする事にする。
よし、いいぞ! 心配していた音質は何も問題ない。普通に聞ける。
ブレンダ・リーのハスキーで甘い歌声を堪能。
「ジャンバラヤ」のヒーカップ唱法の部分に萌えw

以前も書いたが女性のハスキーな歌声がとても好きで。
収録されてるアルバムはブレンダ・リーが17~19歳ぐらいの時のもので、
曲によってはハスキーなんだけど可愛い感じがあってたまらない。
いきんでシャウトしてる声もまたいいんだよねえ^^

女性ロカビリー歌手、オレの中ではこのブレンダ・リーと
ワンダ・ジャクソンが双璧。
声の可愛さではブレンダ・リー、迫力ではワンダ・ジャクソン。
綺麗度ではワンダ・ジャクソンに軍配がw

今回買ったCD、ブレンダ・リー、シャドウズ、ベンチャーズは
60年代にヒットしてる。オレが生まれたあたりだね。
上の娘は80年代のテクノやニューウェーブ、洋楽に
ものすごく惹かれるらしい。
自分が生まれた頃のものに惹かれるのってなんだろう。
何も分からない赤ん坊の脳に何か刷り込まれるのだろうか?
そーいや大好きな西部劇やマカロニ・ウエスタンも
ほとんど60年代のものだ。
うーむ・・・。
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